羽海野チカさん心無い編集者の言葉を思い出し今でもギギギ

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こんにちは。稼頭男です。

私が大好きな漫画家をあげろと言われれば、
絶対に名前をだす「羽海野チカ」さん。

「はちクロ」や「3月のライオン」がとてもいいんです。

そんな羽海野さんが描いている「3月のライオン」は将棋の世界を描いた漫画です。

羽海野さんはこの漫画について、編集者から心無い言葉を浴びせられた経験をツイート。

「ふと急に思い出してはギギギとなる」と今でもその衝撃に苦しんでいるそうです。

その編集者に、なぜ将棋の漫画なのと聞かれ、「棋士と漫画家は似た所があるような気がして」と答えた羽海野さんに「どこが!? だって棋士は命をかけてるんだよ!? 」と言ったそうです。

この人は何を見ているのだろう?

誰もが簡単に「きたコレ」って感じでストーリーを思いつくと思っているのでしょうか?
漫画の中で交わされる会話も、あんなにスゴイの思いつきませんよ。

羽海野さんはスゴイ。

羽海野さんは素晴らしい。

こんな過去は忘れて、良い漫画を描き続けてほしいです。

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3件のコメント

  1. aoshi より:

    こんにちは、aoshiです。

    漫画家さんも大変な仕事ですよね。
    書くだけでも大変なのに、やりとりでも大変なのが分かりました。
    ホントに好きでないとできない仕事なんですね。
    今度、羽海野チカさんチェックしてみます。
    ありがとうございました。

    応援します。

    1. 稼頭男 より:

      aoshiさん
      ありがとうございます。

      3月のライオン
      オススメです。

  2. ryouji より:

    稼頭男さん、こんにちは。

    いつもありがとうございます。プロ意識が半端ないことがよく伝わってきます。

    紹介されていた3月のライオンを見てみたいと思いました。

    応援して帰ります。

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